F1にもベット可能!オンラインカジノの紹介

F1

F1などにベットできるスポーツベッティングの人気が高まるとともに、同じくオンラインギャンブルである、オンラインカジノの人気が高まっています。 最近ではオンラインカジノが進化しており、楽しみ方の幅が広がっています。そこでこの記事では、オンラインカジノについて紹介します。 オンラインカジノとは オンラインカジノとは、インターネットを利用してカジノゲームがプレイできるサービスのことを言います。オンラインカジノは最近人気を集めているネットギャンブルとして、世界中に多くのユーザーを獲得しています。 オンラインカジノではバカラ、ブラックジャック、ポーカー、ルーレットなどの定番のカジノゲームをプレイすることができます。これらのゲームで勝つことができれば、自宅で簡単に稼ぐことができますよ! 最近のオンラインカジノの多くは日本語に対応しているので、英語がわからない場合でも気軽に利用することができます。 オンラインカジノの人気上昇の理由 ここ数年でオンラインカジノの人気が急上昇しています。では、その理由は何でしょうか?ここではオンラインカジノの魅力、人気上昇の理由を紹介します。 ライブディーラーカジノがある オンラインカジノの魅力の1つとも言えるのが、ライブディーラーカジノです。ライブディーラーカジノとは、ウェブカメラを使用してライブスタジオにいるディーラーを相手にプレイするゲームのことを言います。このライブディーラーカジノではチャット機能を使用してディーラーと話すこともでき、より本格的なカジノ体験ができるとユーザーの間で人気を集めています。 また最近では、ライブディーラーカジノにVR(バーチャルリアリティー)を使用しようという試みがあります。もしもVRが実装されるのであれば、オンラインカジノで本物のカジノにいるような感覚を味わうことができるでしょう。 スマートフォンからもプレイできる 最近は1人1台スマートフォンを持っているのが普通であり、多くの人がスマートフォンからゲームをプレイしています。このような時代の変化に伴い、オンラインカジノもスマートフォンに対応するようになりました。 パソコンからと同じようにスマートフォンからカジノゲームをプレイできるようになったことで、利便性が一気に向上!外出先でもネットギャンブルが楽しめるようになったのです。これにより、パソコンを持っていない方でも、オンラインカジノが利用できるようになりました。 スポーツベッティングも楽しめる 最近の大きな変化として挙げられるのが、オンラインカジノがスポーツベッティングにも対応してきているということです。これまではスポーツベッティングをするためには、ブックメーカーに登録しなければいけませんでした。そのため、スポーツベッティングとカジノゲームの両方を楽しむためには、2つのサイトを利用する必要があったのです。 しかし最近ではこの2つが統合する動きがあり、オンラインカジノでスポーツベッティングも楽しめるようになってきています。 これにより、オンラインカジノの利用者が増えているのです。 スポーツベッティングもオンラインカジノで楽しもう 世界中で注目されているスポーツイベントのF1。そんなF1にはオンラインカジノを利用してベットすることができます。 オンラインカジノの利便性はここ数年でますます高まっているので、スポーツベッティングを楽しみたいという方は、ぜひオンラインカジノに登録してみましょう。

The Roads of the World

舞台は”地球”にある、あらゆる道。ライバルと、そして自然と闘うラリーというコンペティションの魅力 ラリーは、クルマとクルマ、ドライバーとドライバーの戦いだけではなく、地球を相手にしたコンペティションだ。ターマックがあり、グラベルがある。凍りつく道があれば、灼熱の悪路もある。たとえ同じ開催地であっても、年によって、季節によって、状況はガラッと変わってしまう。そんな厳しい世界中の道を、ラリードライバーたちは信じられないスピードでかっ飛んで行く…。伝えたいのは、ラリーの最高峰である世界ラリー選手権の過去と現在。 ▶ The Roads of the World 2011をお楽しみいただくには、無料のIGNITIONビュワーアプリが必要です。 ▶ Kimi Räikkönen #2¥350 ▶ Kimi Räikkönen #1¥250 アイコンをクリックするとお使いのiTunesが起動し、App Storeへアクセスします。iPadとiPhoneのどちらにも、最適化されたハイブリッド版を配信しています。※2010年版のアプリケーションは、単体にて販売しております。IGNITIONビュワーアプリではご覧いただけません。

Turn in

F1グランプリを追いかけ続けて500戦。積み上げてきた記憶を、いま紐解く 1977年富士スピードウェイで開催されたF1日本グランプリ。金子のグランプリフォトグラファーとしての歩みは、そこから始まった。それから30余年。その間、ひとつひとつ積み上げられてきた、膨大な数の”写真”。1枚1枚には、金子のF1に対する想いと忘れがたき記憶が詰まっている。グランプリフォトグラファーとしてのキャリアと、ドライバーやマシンをオーバーラップさせた、珠玉の作品集。 ▶ つみき 2011をお楽しみいただくには、無料のIGNITIONビュワーアプリが必要です。 ▶ Spirit Honda(1983)¥450 ▶ Ayrton Senna da SilvaN0.03 (1986)¥450 ▶ Ayrton Senna da SilvaN0.02 (1985)¥450 ▶ Elio de AngelisNo.01(1982)¥450 ▶ Joseph Gilles Henri VilleneuveNo.02(1981〜1982)¥350 アイコンをクリックするとお使いのiTunesが起動し、App Storeへアクセスします。iPadとiPhoneのどちらにも、最適化されたハイブリッド版を配信しています。※2010年版のアプリケーションは、単体にて販売しております。IGNITIONビュワーアプリではご覧いただけません。

Peak

熱気、歓喜、感動…。これが、佐藤琢磨が戦う、アメリカン・モーターレーシングの頂点 2010年、一人の日本人ドライバーが大西洋を渡った。佐藤琢磨、INDYに挑戦。そして2年目となる2011年シーズン。アメリカで存在感を増す佐藤琢磨に、彼がイギリスF3に参戦していたころから追いかけ続けるフォトグラファー、松本浩明が迫る。さらに、さまざまなコースで展開されるレースの魅力。熱狂的にレースを楽しむファンの姿。松本がINDYを取材し、そして五感で感じたレース現場の熱気と感動を伝えていく。 ▶ Peak 2011をお楽しみいただくには、無料のIGNITIONビュワーアプリが必要です。 ▶ RD.01 STREETS OF ST.PETERSBURG¥350 ▶ We Love Japan~アメリカからのメッセージ~特別価格 ¥115 「We Love Japan」の収益は、経費(Apple社手数料など)を除いた全額が、日本赤十字社を通じ、東日本大震災の被災地へ送られます。 アイコンをクリックするとお使いのiTunesが起動し、App Storeへアクセスします。iPadとiPhoneのどちらにも、最適化されたハイブリッド版を配信しています。※2010年版のアプリケーションは、単体にて販売しております。IGNITIONビュワーアプリではご覧いただけません。

F1 Turn in

モータースポーツの最高峰にして最先端。F1のいまをフォトグラファー熱田護が切り取る。 「Turn in」は、世界のさまざまな国で開催されるF1サーカスの魅力を詰め込んだ、アプリケーション。フォトグラファー熱田護が自ら厳選した写真と、そして自らの言葉で、鮮明に、そして深く、グランプリを描いていく。 最先端。F1のいまをフォトグラファー熱田護が切り取る。 「Turn in」は、世界のさまざまな国で開催されるF1サーカスの魅力を詰め込んだ、アプリケーション。フォトグラファー熱田護が自ら厳選した写真と、そして自らの言葉で、鮮明に、そして深く、グランプリを描いていく。 ▶ Turn in 2011をお楽しみいただくには、無料のIGNITIONビュワーアプリが必要です。 ▶ INDIAN GRAND PRIX Round 17New DelhiNEW 2012.1.20 無料 ▶ KOREAN GRAND PRIX Round 16YeongamNEW 2012.1.20 無料 ▶ JAPANESE GRAND PRIX Round 15SuzukaNEW 2012.1.20 無料 ▶ Ayrton Senna da Silva1991 1992 #2¥350 ▶ SINGAPORE GRAND PRIX Round 14Singapore¥250 ▶ Ayrton Senna da Silva1991 1992 #1¥350 ▶ TALIAN GRAND PRIX Round 13Monza¥250 … Read moreF1 Turn in

金子博

いままではほとんどの場合、レースで撮ってきた写真は出版社であるとか、スポンサーであるとかに使っていただき、それが生業になっていました。そこには編集者や代理店の担当者と作品を作り上げる楽しさがあったわけだけど、同時に「自分の思うような作品を作りたい」という欲求もあるわけです。完全にとは言わないまでも、ある程度は自分でコントロールできるメディアを持てないか……。長くやっていると時代は変るものです。デジタルコンテンツという、”自分でできるかもしれない”システムが、突然出てきたのです。それが今回リリースする、「つみき」です。僕は、来年の鈴鹿でグランプリ取材500戦を迎えます。事務所には、30年以上に渡って撮影してきた膨大な写真があり、その中には世の中に出ていない写真もたくさんあります。いままで僕がグランプリの現場で積み上げてきたものや、これからも積み上げていくであろうものを、みなさんに見ていただきたい……そんな想いを「つみき」というタイトルに込めました。みなさんに見ていただき、みなさんそれぞれが積み上げてきたF1の記憶と僕の写真がオーバーラップしたら……幸いです。 Hiroshi Kaneko 53年10月17日、東京生まれ。74年東京写真専門学校卒業。76年からフリーランスとして自動車およびレースを中心に活動開始。76年F1日本GPをきっかけにフィールドをF1に絞る。2011年鈴鹿でGP取材500回に届くスペシャリストとして活動中。日本レース写真家協会(JRPA)会員Formula One Photographers Association 会員 Media : スポーツグラフィックNumber(文藝春秋)、F1速報(イデア)、モーターマガジン(モーターマガジン社)など。写真集 : 「RACINGDAYS」「RACINGDAYS FINAL」(自費出版)、「最速」(剄文社)、「夢あるところに」(ソニーマガジンズ)など。

小林直樹

F1やINDYなどに比べると、日本でWRCのことを知っている人は少ないんじゃないでしょうか。メディアも多いとは言えないし、その結果、魅力を伝えきれていないところがたくさんあります。自然をフィールドにするWRCは、クローズド・サーキットを舞台とするモータースポーツに比べ、わかりにくいスポーツです。毎年、毎レースで写真を撮っている僕でさえ、必ず2日間はロケハンを行うほどですから。なぜかというと、たとえ毎年同じコースでレースが行われたとしても、季節や時間帯の違いによってガラリと状況が変ってしまうのです。だから僕らプロでも毎回ロケハンを行い、撮影ポイントを探さなければなりません。実はここにWRC観戦の醍醐味の一つがあります。つまりお客さんも、”どこで見ればいいか”とロケハンをしながら、レースを楽しむことになるのです。自然を舞台にするWRCならではの魅力です。とはいえ、いきなりレースの現場に出かけるのはハードルが高いかもしれません。そんなみなさんに、WRCとは、どんなコースで、どんなドライバーが、どんなマシンを使ってコンペティションを行っているかを知っていただこうと、「The Roads of the World」をスタートさせます。凍てつく氷の道から灼熱の砂道、美しい緑に囲まれた道から中世の街並みを駆け抜ける道まで。世界中を駆け巡るWRCの魅力に、触れていただければと思います。 Naoki Kobayashi 65年千葉県生まれ。サラリーマン時代の27歳の頃から、モータースポーツ撮影を始める。94年マカオGPをきっかけに脱サラをし、フリーランスとして活動開始。98年からWRCを全戦追いかける生活が始まり、現在に至る。日本レース写真家協会(JRPA)会員 Media : ラリー専門誌「WRC PLUS」、WRC PLUS(イデア)など。